農民画家のページ

農民にしか描けない絵もあっていいじゃないか・・・・

自然と対峙せざるを得ない農民だからこそ感じ取れる世界

 

 
農民画家 及川 幸雄
現在 パリ国際サロン会員 日本国際美術家協会会員
 
農繁期はトマト栽培の農家 農閑期は画家 
日々季節の移り変わりを目で観 耳で聴 肌で触 感じる風景を感じるままに描く
豊作、不作 干ばつに台風 喜怒哀楽を一枚のキャンパスに描く
初雪が降り白一色になると 鍬を筆に変え活動が始まる 
 

農民画家の活動情報

出品情報:

個展情報:名寄市北国博物館 2016年4月9日〜20日